地元を見直す旅 in浦和 to 志木

お疲れ様です。

gamers散歩部です。

 

GW中に地元を見直そうということで、埼玉県の二強都市の一つが「浦和」を徘徊してまいりました。とりあえず、長年親しんだこの町でまだ一度も足を運んでない、気になった場所に訪れてみようというアレです。

 

まずはkay0iの気になるスポットへ。

 

 

①cinq cafe

 

北浦和の主要部からちょっと外れた場所にある、物理的に隠蔽されたカフェです。

どんな感じに隠蔽されているかは、ウェブサイトを見ればなんとなく察しがつくかと思います。

cinqcafe.com

 

店内の雰囲気・接客の質・メニューどれも素晴らしかったですが、男性三人で訪れる場所ではなかったですね。

野菜中心のメニューが焼肉→牛丼→ステーキ→熟成肉→とキメてきた胃に大変沁みました。

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よかったですね。

(当記事は散歩をした事実を備忘録的に記載するだけのものなので、グルメレポート的要素を一切含みません)

 

 

 

 

 

 

②魔女のコッペパン

浦和の気になるお店シリーズpart2。

majyocoppe.jp

 

GW中やってませんでした。

 

 

 

 

休憩。

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ときわだんご本舗 | さいたまるしぇ公式サイト

 

 

kay0i「他、気になる場所は?」

P「ない」

Y「ない」

 

ない。

 

 

しょうがないので別の場所に向かう会議を開き、決定した行先は志木

荒川を超えたその先にある、gamersからは縁遠い街です。

ロード乗り達が通るような道をねりねり歩いて2時間ほど、かっぱ伝説の地「志木」が我々の前に立ちはだかりました。

 

googleマップに存在する謎の文字「たごちゃん」の正体を探るべく訪れたこの地、いいところです。(当記事は観光記事ではないため、気の利いた感想は一切記述されません)

 

 

 

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夕焼け時、最高のロケーションのいろは親水公園で我々は最初のかっぱと遭遇を果たしました。名前は三十五郎。

 

 

 

 

 

 

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こっちは宙太郎

観光向けの場所が多いこの地を練り歩くのに夢中で、「たごちゃん」という文字列を脳から忘却した我々の前に、やつは唐突に現れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カッパだったのか……

 

 

 

 

 

 

志木で「成した」我々は満足し、カロリーを欲しました。

Y氏が食べたい店を見つけたので、歩くこと2時間。

 

 

 

 

──その途中で今回の唐突にいいパン屋。

 

おいしい・やさしい・サンメリー

 

 

 

 

辿りついたのは朝霞「バソキ屋」

tabelog.com

 

 

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よかったですね。

 

 

 

 

 

 

 

次回散歩部は6月末予定!

【gamers散歩部】「スタカレー(カレーではない)」などを探す旅 in 上尾

gamersメンバーの中で選りすぐりの徘徊癖持ちメンバーが集った部──「散歩部」。

メンバーはP , ヤマ・チャン, kay0iの三名です。

 

今回は埼玉県上尾市のヒト族が愛してやまないという名物料理「スタカレー」を探す旅。徘徊していきましょう。

上尾についての事前情報は三人とも持ち合わせておらず、水上公園凄いよねくらいの認識。gamers主要都市の大宮からさほど遠くはありませんが、わざわざ行く用事も今までありませんでした。

 

高崎線の特別快速で大宮からなんと一駅の距離にあるその街、上尾。

そこは我々(精神的)埼玉市民、というか散歩部にとって完全にアウェーの地であったのです。

 

昼前に到着し、駅から目的の店舗に向けて15分ほど歩いていると、目に飛び込んできたのは商店の看板と「エキチカ」の文字。この場合は駅地下ではないと思われるので、駅近くの意でしょう。

駅から徒歩15分をエキチカと称するこの町に戦慄する一行。

それでもめげずに歩を進めると、見えてきました。

nyannyanstamina.com

 

スタカレーの総本山、「娘娘」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よかったです。

(当記事はグルメレポート的な成分を1mmも含まない単なる散歩レポートの為、気の利いたことは一切記載されません)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、偶然にもこの上尾回の前夜は「孤独のグルメ」が上尾の話でした。

www.tv-tokyo.co.jp

 

昼食を終えた我々は、折角なので次なる昼食を求めて孤独のグルメで取り上げられた店舗に向かうことに。

 

上尾を練り歩く中で、我々はこの街について多くを知ることとなりました。

・いわゆるエキチカ圏外に出ると徒歩で移動しているヒト族がマジでいない

・異様に狭い歩道と異常に広い歩道に二極化されているフシがある

・コンビニと遭遇しない

・自転車に乗ったヒト族から「何でこいつら足で歩いているんだ?」みたいな目で見られる

完全にアウェーです。

 

 

 

 

そんな程よいアウェー感を楽しみながら、完全にコロッセウムのそれにしか見えない運動球技場などを通り過ぎて孤独のグルメスポットに、非孤独なメンズが突貫します。

retty.me

 

 

 

いざ店舗に着くと、店の前には二人組の男性が並んでいるのみ。時刻は12:30頃のピークタイム。TV効果も想定していたものの、意外にすんなり入れそうな空気が出ちゃってました。

二人組メンズの後ろに我々が並ぶと、暫くしてメンズAが我々にこう言い放ちました。

「もう終わったっスよ」

マジっすか。

 

撤退する我々は(じゃあなんで並んでるんだよ……)と心の中で悔しがる他ありません。

TV効果ハンパじゃなかったようです。

明らかにディナータイムまで待つスタイルの彼らは無事に孤独にありつけたのでしょうか。

 

 

 

 

孤独にありつけなかった我々は甘いものを欲しました。

色々あって牧場まで歩くことに決まりました。

 

民家と森と公園しかない感が出てしまっているこの町ですが、キセキ食堂のように唐突にお店が現れることがあるので、歩いていて楽しいですね。

上尾の楽しみ方を見出し始めた我々の前に、20000000% 徒歩客が訪れなさそうな(周辺住民を除く)いい感じのお店が顔を出しました。

 

 

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bakery-schnecke.com

 

よかったですね。

 

 

 

 

 

ルートに効率性を求めずいい感じの道を歩いた我々が牧場にたどり着いたのは4時過ぎのことでしたが、その分さまざまなものと出逢いました。

 

いい感じに行列ができてる辺境のラーメン屋さん

明らかに孤独のグルメを観てきた非上尾市民の群れ(徒歩)

アッピーくん

闇カジノかと疑いたくなるほどに完璧に秘密基地然としたカードショップ

 

 

 

 

 

 

 

P「牧場あれじゃね!?」

Y「墓地でしょ」

K「どう見ても墓地」

P「草wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 

サイクリング勢に不審な目を向けられながら歩を進めた我々は榎本牧場にやってきました。

榎本牧場 | 上尾にあなたの知らない北海道があります

 

 

昼間は暖かかったこの日ですが、夕方時点で結構寒くなってきていました。

が、我々は目的を果たすために俺達の知らない北海道を買わずにはいられないわけで。

 

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(Photo P)

 

よかったですね。

 

 

 

 

 

牧場に行ったクセにアイス以外何の写真も残ってないのが笑えますが、アイス以外何もしてないので当然でした。

というのも、既に滅茶苦茶寒くなって来てた上に風が強さを増し、雨が降ってきていました。1mmも徒歩の歩行者に配慮されていないこの辺境の地でそれはなんというかアレで、キツいです。

 

ここに来る途中にちょっと離れたバス停で時間を確認していたはずですが、ヤマ・チャン隊員がwebで調べ直すと時間が違う。どうやらぐるっとくん(上尾巡回バス)の策略にハメられ、反対側路線の時間を確認していた模様。

時間的にも寒さ的にも余裕を失った我々は、牧場ではしゃぐムーブが取れずに退却を余儀なくされました。よくなかったですね。

 

 

Y「ってかマジで寒いんだけど」

P「わっっかる。服装ちょっとナメてたわ」

K「抹茶も食べたかった」

P「草」

 

 

 

 

 

 

 

 

上尾よかったですね。

次回は埼玉二強都市の片割れ・浦和に参ります。(5月初旬)

アナログゲームレビュー【魔法少女 ザ・デュエル】

お疲れ様です。

 

超不定期にやったりやらなかったりする、アナログゲームを主に遊ぶ我々がアナログゲームをレビューする企画です。

今回はFORCE OF WILL株式会社製作のトレーディングカードゲーム魔法少女 ザ・デュエル」、公式略称「まほエル」のレビューですやで。

 

「10/6に怪しげなTCGタイトルが発売されてる…」との情報を得た我々は、その真相を確かめるべく埼玉県の奥地へと向かった。

その夜……。

魔法少女ジャンキーとなり果てた調査隊員の姿が発見されたのだった。

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極めて雑なプレイ風景写真。

 

 

 

 

 

 

公式曰く、「可愛い・簡単・気持ちいい」をコンセプトとした「究極の癒し系TCGタイトル」だそうです。ここはテストに出ます。

確かにお手軽でルールは覚えやすい部類に入り、TCGプレイヤーであればさくっと馴染めるゲームです。今ならTCGプレイヤーでなくても、「シャドウバース」なんかをプレイされている方でも理解は早いでしょう。

 

マジック・ザ・ギャザリング(MTG)からはじまるいわゆる色系システムで、全てのカードには今のところ必ず1つの色がついています。これを、まほエルでは星になぞらえて呼びます。デュエルマスターズで言うところの「水文明」「光文明」のようなものです。

しかしこれは「黒色=土星」「橙色=太陽」のように設定されており、初見だとやや覚え辛いのでこの記事の中では色で各星を記述します。

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封印されし記憶がよみがえりそうになった方は思い……出さなくていいです。そういうゲームじゃありません。

 

 

まほエルはかわいくて簡単なゲームなので難しい世界観はありません。

魔法少女たちが在籍する学校があるよ!っていうくらいのもんです。ほんとに。

TCGのプレイヤーは例えば『地球によく似た惑星に降り立った霊体で、その惑星の民を導いて戦う"先導者"』や『精霊に選ばれ、共に戦う"セレクター"』など大体の場合、設定上何かしらの特別な存在であることが多いのですが、まほエルは特にそういうのはありません。魔導師でも決闘者でもポケモンマスターでもなんでもありません。

プレイヤーは50枚で構築されたデッキで気持ちよく遊ぶだけです。デッキには次のカードが入ります。

 

魔法少女カード 魔法少女魂が込められたカード

怪異カード  プレイヤーが操る使い魔

詠唱カード … 魔法だよ

結界カード … 魔法だよ

 

きらきらしてますね。ルールも覚えやすく、カードも可愛らしい。恐らくターゲット層は女児なのでしょう。そのうち日曜日朝なんかにアニメ放映するんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

何をするゲームか

魔法少女が生み出すオド(魔法のエネルギー的なアレだと思います。マナというと想像しやすい)を使って、怪異を呼び出して各プレイヤーが持つオーブを全て穢し、相手プレイヤーにトドメを差した者が勝ちます。

オーブとはどういうものなのか?勝ったり負けたりすると何が起こるのか?と疑問を持ってはいけません。そんな設定はないのです。なぜなら、簡単なゲームだからです。

こういったところが気持ちのいいゲームですね。

 

 

 

 

ここまでまとめると、プレイヤーは「魔法少女の魂が込められたカードを集め、それを戦わせ娯楽に興じる悪い趣味のおじさん」ということで概ね間違っていないと思います。

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多分こういうこと。

 

 

 

 

 

システム

・オドまわりのあれこれ 

魔法少女カードはMtGで言うところのいわゆる「効果付き土地」カード。各魔法少女は自身の属性のオドを自身のレベルの数だけ生み出す能力と、固有の能力を持っている。固有の能力は大半がレストコスト(オド生み出しとコストが競合する)であるため、効果を使うかオドを生むかの判断が大事。

同名魔法少女は同時に1人しか自身の戦場に存在できない。

魔法少女が既に出ている時、同名でかつレベルが1つ高い魔法少女にレベルアップとして重ねて出すことができる。

魔法少女ゾーンには「手札の任意のカードを裏向きで、無属性の魔法少女として」出すこともできるため、事故が起こりにくい。

 

 

 

 

 

 

ゲーム感

・各色のバランス感が絶妙でかつ、構築の自由度が非常に高い。

・デッキ構築レギュレーションは、同名カードの投入枚数制限のみ。多色を投入してもそこまでヘビーな事故に繋がりにくいため好きにデッキを組めるのが楽しい点。

・バトルの計算が楽で良い。

・コスト管理が奥深い。反面、悩まされる部分でもあるためあれこれ考えるのが嫌いな場合はおすすめし難い。

・自身よりも相手が操る魔法少女のテキストを把握することが重要になり、構築自由度も相まってお勉強が必要な側面が強い。

・1弾時点で多様なデッキが組める。

 

橙色 ハンデス・自デッキ破壊&墓地利用(主にサルベージ)

黄色 DM光文明にドロソを持って入信したエルドラ。伝われ。

赤色 パワー型。攻撃力高い。得点力が高いと言う意味ではない。除去もあるよ。

青色 デッキサーチ。多色と組み合わせ前提な感じ。

緑色 ドラゴンとエルフを足したような存在。お前に負けるなら悔いはないさ──!

桃色 コントロール色。わかりやすく強くて器用。

・黒色 大量の虐殺兵器を引き連れてやってきたDM水文明。

 

 

 

 

僕と契約してカードの中に入ってよ!(総評)

楽しい?     :楽しい!

こんな人向け   :オカルティスト

コレクション性  :ぼちぼちやで

システム     :いいね

1弾時点での完成度  :文句なし, 近年サービス開始したTCG作品の中でも秀逸

 

 

 

 

 

 

気になった方や実際のルール等を知りたい方は以下公式ページへどうぞ。

そして、これを見てください。metaタグに埋め込まれた簡単な説明文章が、世界観設定ページより丁寧に世界観を描いているではありませんか。

www.caster-chronicle-tcg.com

 

新リプレイシリーズの始動

お疲れ様です。

 

twitter上でも告知しておりますが、新リプレイ(?)シリーズが始動しております。

CoC、あるいはインセインSCP……テイストな新感覚・ゲーム実況リプレイです。

 

普段は闇に包まれている、メンバーのちょっとした「普段ノリ」をお楽しみいただけます。

新リプレイシリーズ「琴葉姉妹とterrariaリプレイ!」はニコニコ動画youtubeで視聴可能です。

 

www.nicovideo.jp

また、gamersウェブサイトのギャラリーから主にTRPG関連動画で使用されることを想定したVOICEROID立ち絵素材を配布しております。

 

イラスト制作班のささゆみさきが現在お題箱にてお題を受け付けておりますので、そちらも併せて是非ご確認ください。

GR(仮)第二回放送

ご無沙汰しております。

 

一年半の空白期間を経て、TRPG gamersラジオ「GR(仮)」の第二回放送をpodcastにてオンエア致しました。

前回に引き続き、パーソナリティはティッシュ先生ことささゆ、そして舞台俳優のナイスガイ・コンタクト君でお送りしております。

 

全TRPGerに向けた、ゆるっとした内容でお送りしたいと思いましたが、最近のTRPGについてちょろっと…と当サークルで開発を進めております話題の問題作「オールド・オリジン」についての話をしております。

 

この道のプロフェッショナルなコンタクト君に完全依存しておりますので、安定感はあると思います。いや……あるかもしれない。(Og風)

人員の多さが強みの当サークルにおいても希少なスキルの持ち主です。

 

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GR(仮)は以下アドレスか、podcastアプリ上で「GR(仮)」と検索の上ご視聴下さい。

TRPG gamers Radio GR(仮)

TRPG gamers Radio GR(仮)

  • TRPG gamers
  • Games & Hobbies
  • USD 0

 

今後は隔月か月一でお送りできるような体制を準備中でありますので、また次回放送もご期待いただければと思います。

 

それでは、よいTRPGライフを!

 

今年もよろしくおねがいいたします

お疲れ様です。

リプレイの続きもあげんと何やっとんねという声も聞こえてくる気がしますが、動いていないようでガリガリ動いております。

 

現在公開中のリプレイ三作ですが、次回公開は恐らく来年以降になってしまうと思われます。(PEはもしかしたら早いかもしれません)

といいますのも、サークル内で通し5年ほど作成していたタイトルの仕上げ作業に入っているからであります。こちらは来年の初めごろにリリースする予定でバリバリ進めています。

無休で連勤術師して進めても一年いっぱいかかるほどの規模なので、現時点では何とはいえませんがお楽しみくだされば幸いです。

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Tらじのほうは今年は収録していく予定です。

 

 

さて、今年はTRPG gamersアグレッシブ期間です。

関東地方のTRPGコンベンションがありましたら、ぜひぜひお誘いくださればと思います。

幅広いタイトルに対応したGMを最低1名、場合によっては複数人お出しできますのでtwitterアカウントやメールにてお誘いください。

また、コンベンションの情報もお待ちしております。

関東圏のコンベンションでしたらTPRG gamersウェブサイトで宣伝させていただくこともできます。

 

遅れ馳せながら、今年も宜しくお願い致します。

2016年活動開始

こんばんは。実に195日ぶりにブログを更新します。

kay0iです。

 

2016年、ようやくあったまってきて、サークルの活動も冬眠期から徐々に動きはじめました。

去年は色々と展開するだけ展開したような年だったので、今年はそれらコンテンツを拡充していければと考えております。

ウェブサイト以外でも様々、活動しております。

 

 

TRPG ONLINE様, 小説家になろう様にて「アリアンロッド リプレイPE」が掲載されています。これに関してはもう、一番見やすいページで見てください。是非。

ncode.syosetu.com

 

 

あとはですね、全TRPGer の皆様に向けた情報発信ラジオ「TRPG gamersラジオ GR(仮)」がpodcastにて好評配信中です。

TRPG gamers Radio GR(仮)

TRPG gamers Radio GR(仮)

  • TRPG gamers
  • ゲーム/趣味
  • ¥0

パーソナリティは「レンダリング・ホワイト」の清水君麻呂役のコンタクト君、サク級役のささゆみさき君がつとめます。第一回は自分も少し喋らせていただいてます。

 

 

 さて、来る5/7(土)にはさいたま市浦和にて、なめくじたべぞう様主催のTRPGチャリティーコン、たべコンが開催されます。

詳細はgamersウェブサイトイベントページからどうぞ。

GM募集は4/2までされてるとのことなので、どしどしご応募ください。

 

浦和PARCOで、僕と握手!

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